こんなことってあるの?出産のセキララ告白

34歳 女 過去の出産で両親の献身的なサポートに感謝

私の出産の体験談としまして、私は、帝王切開をすることもなく、長男、二男ともに無事に生まれてくるような形で、良かったのですが、やはり、つわりが大変酷い形でありましたので、長男を身籠った時につきましては、とにかく酸っぱいもので気を紛らわせるような状態でありました。

やはりどの妊婦の方もそうであると思うのですが、つわりが酷い方が大勢いらっしゃると思います。

そのような中で、私の妊娠時におけるつわりの特徴としましては、とにかく周期的に襲ってくると言う形でありました。

周期的に襲ってくるような形で、その時に強烈なつわりを伴いますので、その際に、気を紛らわせるために、酸っぱい梅昆布のものや、飴を舐めることを日課としておりました。

急にそのつわりのサイクルに襲われても良いように、飴を舐めることを意識していたと思います。

またそれ以外で出産で印象に残ったエピソードとしましては、やはり、家族の協力であったと思います。

主人は、毎日残業で来ることもできない形であったのですが、私の母と父が一週間に一度は、妊娠後期になりますと、泊まり込みで家に来てくれるような形で、妊娠後期と言う一番辛い状況におきましても献身的にサポートしてくれる形で父親と母親のお陰で出産まで体制を万全にして望むことができたと思いました。

これにつきましては、今思いましても父親と母親のお陰であると感謝しております。

また、臨月にさしかかりました時は、自分で判断して病院に電話して来て頂いたのですが、その時もメールだけで両親が飛んで駆けつけてくれる形となりまして、両親の献身的なサポート体制があったからこそ無事に出産できる形になったと思いました。

もし出産におきまして、両親の献身的なサポートが無ければどのようになっていたか分からないと言う感じで、やはり親族は絶大的に信頼できるものであると実感した瞬間でもありました。

年子である二男におきましても、すぐに出産できる形になりましたのも両親が積極的に来てくれたお陰であると痛感しております。