こんなことってあるの?出産のセキララ告白

33歳・女、出産のときの陣痛が痛すぎてビックリ!

42歳の主婦です。

小学3年生の女の子と5歳の男の子がいます。

出産で印象に残っているのは、陣痛の痛さです。

陣痛が痛すぎて本当に辛かったです。

33歳のときと、37歳のときに出産を経験しました。

私の場合は、陣痛が10分間隔になってから、娘のときは、生まれるまでに10時間もかかったし、息子のときも7時間くらいかかりました。

長い間、陣痛に耐えるのが本当に辛かったです。

痛いから早く生みたいけど、なかなか子宮口が最大にならないので、子宮口が最大になるまで耐えるのが大変でした。

本当に地獄だなーと思いました。

無痛分娩が普及してほしいと思いました。

痛すぎて、看護師さんに「早く生みたいです。

」と何度も言ってましたが、「もう少し我慢してね。

」と言われて辛かったです。

いつまでこの痛みに耐えなければいけないんだろうと本当に絶望しました。

そんなときに、頼れるのは夫でした。

夫が心配しながら、腰をさすってくれました。

やっぱり、出産のときは、不安だから夫にいてもらえてよかったです。

子宮口が最大になったときは、やっと産めると思い、嬉しかったです。

とにかくこの陣痛の痛みから開放されたかったです。

生むのは、何回かいきんだら生まれました。

生まれたときは、本当に嬉しかったです。

ずーっと陣痛に耐えていたから本当に体力を消耗しました。

2人目を出産した後は、もうこれで陣痛を経験しなくてもよいと思いホッとしました。

陣痛の痛みは、すごいから本当になんとかならないかなーと思います。

無痛分娩は、よいけど、取り入れている病院が少ないから、困ります。

赤ちゃんに害が起こらない痛み止めを開発してほしいなーと思いました。

これから赤ちゃんを出産する方は、陣痛が辛いと思います。

誰かに付き添ってもらい腰をさすってもらうと痛みが少しやわらぐので、旦那さんやお母さんに付き添ってもらうとよいと思います。

また、軽くウォーキングなどをしていると、すぐに生まれやすいみたいなので、出産前に軽いウォーキングなどをしておくのもおすすめです。

できるだけ陣痛の時間が短縮されるとよいですね。